労働安全衛生マネジメントシステム

労働安全衛生マネジメントシステム

労働安全アプリで現場の安全づくり
作業者の安全をサポートします。

“新しい” 安全活動をご提供

“新しい”
KY活動

作業者のスマホに、作業上のリスク情報や安全のためのチェックリストを配布し、チェックすることで安全意識の向上が得られます。
集計・評価が即時に実施できます。

【これまでの課題を解決】

  • KY活動がマンネリ化していた。
  • KYシートに書く内容がいつも同じだった。
  • KYシートの集計に人手(コスト)がかかっていた。

*KY活動とは危険予知活動のこと。

“新しい”
ヒヤリハット活動

作業者は、自身が体験したヒヤリハットや、見かけた不安全な状況を、すぐにアプリへ記入でき、クラウドに収集できます。

【これまでの課題を解決】

  • ヒヤリハットが集まらない。
  • 記入する時にヒヤリハットが忘れている。
  • 紙に書くことが面倒でに抵抗がある。

“新しい”
安全当番制度

作業者と現場監督がそれぞれのスマホでチェックを実施することで、現場の安全レベルについてギャップの比較や課題が抽出できます。

【これまでの課題を解決】

  • 教育不足による不安全な状況に気づかなかった。
  • 技術習得不足による不安全な状況に気づかなかった。
  • 作業者と安全担当者とのギャップが埋まらなかった。

“新しい”
品質チェック

作業者のスマホに、品質管理上のチェックリストを配布し、チェックすることで製品や作業・サービスの品質向上が得られます。
集計・評価が即時に実施できます。

【これまでの課題を解決】

  • 品質管理チェックがマンネリ化していた。
  • 製造プロセス毎に品質チェックができなかった。
  • 品質チェックに人手(コスト)がかかっていた。

“新しい”
ウェルビーイング

作業者のスマホに、仕事のやりがいや従業員満足に関連するチェックリストを配布し、チェックすることで、エンゲージメント向上に重要なスコアが得られます。
集計・評価が即時に実施できます。

【これまでの課題を解決】

  • 作業者の困りごとや不安が把握できなかった。
  • 仕事への理解が希薄だった。
  • 就労への不満足が見えにくかった。

ストレスチェック

作業者のストレスチェックがアプリで実施できます。
情報はクラウドに収集できます。

「労働安全衛生法及び作業環境測定法の改正により、それまで努力義務だった労働者50人未満の事業場におけるストレスチェックが「義務化」されました。
小規模事業者でのストレスチェックにてご利用いただけます。

労働安全衛生マネジメントシステム 説明会参加フォーム

ご興味のある事業者様は下記に必要事項をご記入の上、送信ください。
追ってスタッフよりご連絡させていただきます。

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